使用前

使用後(笑)

ケチャップマンの抜け殻は、
中島公園近くのアサズマで発見された模様です。
絵本は、
子供の頃から心に残る絵本もあれば
大人になってぼーんと響く物もあったりするワケです。
最近のヒット

この絵本をたくさんの人に見て欲しいと心から思います。
ほんとに絵本で世界が平和になったらいいなと思います。
たいがいの事は『いいからいいから』で済むんですね。
『いいから いいから2』
『ケチャップマン』クールでシュール、大人の悲哀を感じます。
作者のページのイラストも見応えあり!
鈴木のりたけスタジオ
『3匹のぶたの話』
ぶたの話は、3回読んだ頃から笑いが止まらなくなって
うちの子供に読み聞かせをしていたらば、
読んでる自分が笑いすぎて涙がでました。
中盤からの展開、絵とのギャップ、
満塁ホームランです。
おすすめ!
先日、BODUMの新シリーズと一緒に
新しいカタログが届いた。

なんでこんなにかっこいいのだろう。
BODUMカフェプレスを使えば簡単に水だしコーヒーが出来るって
ボダムのサイトに書いてあった気がするのだけれど
サイト上は発見できず・・・
まあ、粉70〜80g入れて、お水1L注いで、
軽くなじませて8時間放置、その後ブランジャー(金網)で
『ぷしゅ〜』とセパレートすればいいのだから、
まぁ簡単♪
絵本ネタでもう一つ。
先日ビ○ッジヴァンガードで
ちいさくもなつかしい絵本を見つけて即購入。

物語の面白さもに魅力を加えるスパイス
えも言われぬ怖さと微妙な背徳感、
展開の矛盾を感じ続けさせる
ふしぎな魅力のある絵本。
なぜか園児の頃から好きなのです。
私は絵本が好きなのです。
35歳のおっさんである事は
まぁ、気にしないでください。
母親が保育園の調理員をしていた関係なのか
幼少期には、保育園でも家にいても結構絵本が
身近にあった記憶があります。
お店にもちょこちょこ絵本はおいてあるのですが
ちょいと珍しい絵本をひとつ。

右の絵本はとっても有名な『しずくのぼうけん』
著者はポーランド人の作家マリア・テルリコフスカ
作絵がボフダン・ブテンコで日本語訳は内田 莉莎子さん
『大きなかぶ』などの日本語訳でも知られています。
で、左にあるのが
『しずくとりんご』
福音館のペーパーバック絵本
1981年6月発行 定価320円
絵的にも内容的にも『しずくのぼうけん』の続編かなと
思うのですが、正確には著者は内田 莉莎子さん
作絵がボフダン・ブテンコで、『しずく〜』の
マリア・テルリコフスカの名前はありません。
日本でのスパイラル本でしょうかね。
宣言通り?雪祭りに行ってきました。
すべり台とかのある『さっぽろさとらんど』会場。
9時会場なので8時30分に出かけると既に駐車場は
並んでおった…どうやら七時台から入れるらしい。
おいおい、なんじゃそりゃ。
で、今回は59回目らしく、迷路の頂上から見ると
『59』の文字がブルーシートで書かれておりました。

氷の滑り台に20分、迷路にまた20分並び
最後にチューブ滑り台と思ったのですが
3時間待ちと聞いてあっさり帰宅。
近所の公園でソリ滑りをいたしました。

上は移動カフェ『コペカ』のVW/TIPE2アーリーバス
フロント2ウィンドウ、アクセルペダル等ベタ足タイプ
予定していたエスプレッソマシンのレポートは
明日にします。
札幌は久方ぶりの夏日到来です。
昨日も今日も30度近いようです、
本州と違って湿気は無いけど。
さて、夏の終わる前に愛車登場。

2、3日おきに約30Kmぐらい走ってるのですが
夜間走行が多く危険なので早起きに切り替えようか考察中です。
朝ならこんな風景もゆっくり見れる。
住宅街の中のそこいらに牧草ロールケーキ。

ほっかいどうでっかいどう、
いいところですな!
いつもあいの里にきてくれるお客さんの
お車がこの何ともいえない色のオープンのビートル。
うちのかみさんはいつもこの車を見て
『えー、あれあれ、てんとうむし!』と言うのよ。

この新車はいいよね!
でも、基本的に古いビートルはもっと好き。
VWに乗るならまずレイトバスで次にバハバグ、
インジェクションならゴルフ2とコラードV16とか
素人的になんかいい感じ。
あと、このビートルに乗ってるお客さんが
かみさんにってこんなかわいいリンゴを
持ってきてくれてました。

ごちそうさま!